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激萌えブックス > 作者名:た行 > 「谷川流」本

谷川流の本

合計34冊の「谷川流」本が見つかりました!
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このページの情報は、2008年11月21日9時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース 203-1)
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涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース 203-1)

形態: コミック
出版社: 角川グループパブリッシング
発刊日: 2008-05-26
新本価格:567円
古本価格:19円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『こんなのも嫌いじゃないです』
[お勧め度:4]
ハルヒのアンソロ(?)漫画です。
ぬるい絵とギャグ構成されていて、原作崇拝者は絶対受け入れない作品ですねww
でも自分は原作崇拝者ではないので、こんな漫画大好きです。
まあ、ハルヒ知らない人にはまったく解らない内容でしょうが、知らない人は買わないでしょう。
だから無問題!!
ぬるい内容でまったりしているので、色々意見もあるでしょうが十分面白いと思います。
買っても損なし、問題なし。
しかしこれをアニメ化ねぇ・・。どうなることやら・・。
黒歴史になりませんよう・・。
涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))
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涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))

形態: コミック
出版社: 角川グループパブリッシング
発刊日: 2008-05-26
新本価格:567円
古本価格:110円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『悪くないですよ』
[お勧め度:4]
 前巻に続き文化祭で上映する「朝日奈ミクルの冒険」の撮影舞台裏である涼宮ハルヒの溜息

がメインになっています。全体的によく描けていたと思います。この本を読む前または読んだ

後アニメの「朝比奈ミクルの冒険Episode00」を観るとより楽しめると思います。オリジナルス

トーリーもなかなかよかったのでおすすめです。

 画に対する賛否はまだあると思いますが、個人的には今巻で賛になりました。実際表紙の長
門の画がかわいく画けていましたから。
涼宮ハルヒの憂鬱 5 (5) (角川コミックス・エース 115-7)
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涼宮ハルヒの憂鬱 5 (5) (角川コミックス・エース 115-7)

著者: ツガノ ガク
形態: コミック
出版社: 角川書店
発刊日: 2007-10
新本価格:567円
古本価格:74円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『自分の目で』
[お勧め度:5]
なんだか強烈に批判している人がいますが、言うほど悪くないと思います。
絵ですが、初期と比べると格段に進歩していると思います。
描き手が違うため当然多少は印象が変わりますが、これはこれでいいというようなレベルです。
京アニの絵に慣れている人はハルヒ、長門がやや幼く感じるかもしれません。

ストーリー構成はオリジナルも含めながらバランスよく仕上がっています。
オリジナル部分がくると失敗する作品が多い中、むしろ良いと感じさせられたのには
関心しました。
特に、運動会の話はこれだけでも十分に見る価値ありです。

大手古本屋等で試し見されてみるといいですよ。なんだかんだではまります。




涼宮ハルヒの憂鬱 4 (4) (角川コミックス・エース 115-6)
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涼宮ハルヒの憂鬱 4 (4) (角川コミックス・エース 115-6)

著者: ツガノ ガク
形態: コミック
出版社: 角川書店
発刊日: 2007-06-26
新本価格:567円
古本価格:83円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『絵は良いけど』
[お勧め度:4]
原作のように、良い意味での目茶苦茶な時間軸ではなく、原作の月日の流れに従っているようです。


オリジナル話も、ミステリックサインの後日談という事で、違和感も不自然も無いと思います。しかし…この話の扉絵のキョンの妹は一体…いや、悪くはないですけど。


孤島症候群のオチ、ハルヒが真相を明かすシーンって確かアニメ版にあったけど原作には無いはずです。


原作の方が良かったな…


表紙ですが、ハルヒよりも、キョンか古泉でも良かった気がします。初期よりも確実に上手くなっていますし。


まぁ、男女別の購買層を考えたら、そうはいかないんでしょうね。
涼宮ハルヒの憂鬱 (4) 涼宮ハルヒフィギュア付き限定版 カドカワコミックスエース
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涼宮ハルヒの憂鬱 (4) 涼宮ハルヒフィギュア付き限定版 カドカワコミックスエース

形態: コミック
出版社: 角川書店
発刊日: 2007-06-10
定価:1785円(※在庫なし)
古本価格:470円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『お前ら』
[お勧め度:5]
エラそうなこと書いてんじゃねぇよ。素人が。
フィギュアはなかなか良い出来でした。しかしやたら細いな(笑)ポストカードは最高!
涼宮ハルヒの分裂 (角川スニーカー文庫)
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涼宮ハルヒの分裂 (角川スニーカー文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: 角川書店
発刊日: 2007-03-312007-03-31
新本価格:540円
古本価格:195円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ネタバレなので読んでない人は見ないでください』
[お勧め度:5]
感想を書きます。正直この本を読み終えた時興奮が止まりませんでした。で、推論を書きます

さて陰謀の古泉が言ってたことを覚えてますか?今回は途中からαとβにパートが別れてましたね。はたから見たらαのパートが正しい歴史かもしれない。でもβもけして間違った歴史とはいえないと思います。なぜならαのキョンは偽SOS団の目的も知らず佐々木の能力も知りません。これが次の驚愕でいちいち説明されるとは思えません。今後の展開としては
1.αとβの記憶が混ざる2.βはαに上書きされるだと思います。
ならば1の場合長門に攻撃してきたのは九曜であり2の場合九曜じゃない可能性も出てきます。
どちらにしろ2ならβは説明パートかもしれませんが、αの電話の人物とβのハルヒの話を熱心に聞いてた後輩はたぶん一緒だと思います。

ながながとすいませんでした。これじゃ長門にしか聞いてもらえないなあ。次の驚愕を辛抱強くまたせていただきます。
涼宮ハルヒの憂鬱 (3) (角川コミックス・エース (KCA115-5))
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涼宮ハルヒの憂鬱 (3) (角川コミックス・エース (KCA115-5))

形態: コミック
出版社: 角川書店
発刊日: 2006-12-22
新本価格:567円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『約5ヵ月後の未来』
[お勧め度:5]
2巻の終盤から兆候がありましたが、この巻から、キョンと古泉の絵が上手くなっています。二人とも、メインどころのキャラですから、女性陣ばかり上手いのは如何なものかと思っていましたし。


笹の葉ラプソディ、174ページのキョンのモノローグに
「約五ヵ月後、あんな事態に繋がってくとは…」

これはやはり、消失の事ですよね?という事は、連載が打ち切りになるとしたら、消失の話で終わるという事でしょうか?でなければ思わせぶりなセリフの意味が無いですし。
ボクのセカイをまもるヒトex
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ボクのセカイをまもるヒトex

形態: 文庫
出版社: メディアワークス
発刊日: 2006-11
新本価格:641円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『織澤あきふみのイラストおそらく全て掲載されてます』
[お勧め度:5]
ストーリー自体は特別なオチなどもなく、主人公巽の日常生活の描写に過ぎません。
この話は「電撃マ王」で連載されていたのですが、
マ王掲載時のイラストが(記憶に間違いなければ)全てそのまま掲載されています。
織澤あきふみファンなら買って損はないと思います。
オフィシャルファンブック 涼宮ハルヒの公式
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オフィシャルファンブック 涼宮ハルヒの公式

形態: 大型本
出版社: 角川書店
発刊日: 2006-08-26
新本価格:1260円
古本価格:381円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『公式!』
[お勧め度:5]
イラストがたくさん掲載されています。
カラーが多くてこの値段はお得だと思います。
原作者や声優、いとうのいぢさんなどのインタビューもあり楽しめます。
個人的には、ツガノガクの漫画は要らないと思います。
しかし、ハルヒファンなら絶対買いだと思います。
涼宮ハルヒの憂鬱 (2) (カドカワコミックスAエース)
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涼宮ハルヒの憂鬱 (2) (カドカワコミックスAエース)

形態: コミック
出版社: 角川書店
発刊日: 2006-06-23
新本価格:567円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ゴミカライズなんていらねぇよ、夏。』
[お勧め度:4]
この作者は
『漫画を描く力』
を1から、いやゼロから鍛え直すべき。
自分で作ったキャラではないので、描きにくいのも解るが…
基本中の基本
『デッサン』
から、なってない。
腕を曲げると、どうなるのか?
脚を踏み出すと、どこが曲がるのか?、
などなど挙げればキリがないが、全く描けていない。
すぐにクチャクチャっとごまかしに掛かる。
たまに描いてあっても小学生の図工程度。
カラーや、トーンでごまかせるモノではない。

せっかくのコミカライズも台無しだ。

この作者があくまで『漫画家』を名乗るなら、現状のままでは無理であり、(原作者はこんな絵で許せるのか?)他の『漫画家さん』にも失礼に当たり、
なにより、
読者や、アニメファン、店頭で手に取った方
に失礼だ。

こんな『涼宮ハルヒ』という、ネームバリューに頼りきった、薄っぺらで、同人誌以下のコミカライズなら、しない方がマシだと思うのだが。

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