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激萌えブックス > 作者名:た行 > 「高橋弥七郎」本

高橋弥七郎の本

合計33冊の「高橋弥七郎」本が見つかりました!
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このページの情報は、2008年11月21日9時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

灼眼のシャナ 17 (17) (電撃文庫 た 14-23)
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灼眼のシャナ 17 (17) (電撃文庫 た 14-23)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2008-11-10
新本価格:536円
古本価格:370円
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灼眼のシャナ 5 (5) (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 5 (5) (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2008-07-26
新本価格:578円
古本価格:198円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『小説はあんまりだったかも』
[お勧め度:4]
他のレビューにも書いてあるように個人的には小説はいらなかったです。というか漫画読んでるのになんで途中から小説読まされにゃならんの!?って感じでした。 まあそれでも楽しめたとこと、絵がいいので自分的には評価は4です。
灼眼のシャナS 2 (2) (電撃文庫 た 14-22)
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灼眼のシャナS 2 (2) (電撃文庫 た 14-22)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2008-06-10
新本価格:557円
古本価格:135円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『短編集第二弾』
[お勧め度:4]
ヴィルヘルミナが主役のような短編集です。
「ドミサイル」
シャナが何か自分に隠していると感じたヴィルヘルミナは、悠二と一緒に
尾行を 
16巻以前の、悠二とシャナが通じ合っていた頃の話
「ヤーニング」
ヴィルヘルミナと約束の二人のフィレスとヨーハンの出会い
敵役の百鬼夜行の三人が、おもしろい三人でした。
「ゾートロープ」
電撃大王と電撃hpの共同制作の企画物
悠二に出会う前のシャナがゾフィーと行動を共にしていた頃の話。
前半はhpが受け持ち、小説形式。後半は大王が、笹倉綾人さんが作画の
漫画形式。
最後におまけで、久しぶりにフリアグネのなんでも質問箱
いくつか読者の質問に答えてます。
灼眼のシャナ 4 (4) (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 4 (4) (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2008-01-26
新本価格:578円
古本価格:87円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『絵で訴え掛けるキャラの心境』
[お勧め度:5]
まず、原作の挿絵を描いているいとうのいぢ氏に近いタッチの絵を描く方が作画を担当している為か原作(やアニメ)に馴染みのある人が読んでも別段、絵に違和感を感じることもなく楽しむ事ができると思います♪
また、1コマ1コマの絵が非常に繊細な感じなので、この4巻における見所だと思える各々のキャラの複雑な心境を『絵から十分に察する』事が可能です。表情などから、ここまではっきりとキャラの心を汲み取れる絵を描く漫画も珍しかろうと私は思いますね♪
ただその分、戦闘描写になると多少の迫力不足は否めない気もします……。それから、炎の衣"トーガ"の描写がイメージと違ってちょっとチンケだったかなぁ〜とも(苦笑
まぁですが、コミカライズ作品としては文句なしの出来だと私は新刊が出る度に思いますよ♪ 興味があるなら直接原作を読んで貰うに越した事はありませんが、このコミック版でも十分に【灼眼のシャナ】の世界を楽しめると思います。オススメしときます♪

ちなみに4巻の内容ですが原作2巻の前半と言った所で、突然やる気を失くした悠二や、シャナとマージョリーの戦いが見所になります
灼眼のシャナ 16 (16) (電撃文庫 た 14-21)
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灼眼のシャナ 16 (16) (電撃文庫 た 14-21)

形態: 文庫
出版社: メディアワークス
発刊日: 2007-11
新本価格:536円
古本価格:150円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『いよいよ完結の予感』
[お勧め度:5]
この16巻はシャナ達フレイズヘイムにとっては、絶望!!紅世の徒達、バルマスケにとってはチャンス!です。それは、シャナの傍にいたミステス坂井悠二がバルマスケに誘拐されたから。 悠二に心を許すシャナは絶体絶命!悠二の言葉に動揺するシャナ!しかし、この巻では悠二は操れているのだと思います。それか、悠二がバルマスケを倒す為に祭礼の蛇に成り済ましているのかも?
予想される対戦はシャナ対悠二!マージョリー対シュドナイ!ヴェルヘルミナ対フェコルーかサブラク! 圧倒的な戦力の差のにシャナは前の炎髪灼眼マティルダと同じ道をたどるのか? いずれにせよ完結が近付いて来たような感じです。
灼眼のシャナ 15 (15) (電撃文庫 た 14-20)
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灼眼のシャナ 15 (15) (電撃文庫 た 14-20)

形態: 文庫
出版社: メディアワークス
発刊日: 2007-08
新本価格:599円
古本価格:53円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『語られていない物語が語られる布石としての巻。』
[お勧め度:5]
 14巻を読んだ時、あれだけの戦いがあったのだから、せめて、サブラクくらいは倒せてない
と敵味方の釣り合いが取れないし、現状から言って、今後の戦いにフレイムヘイズ側のコマが
足りないなぁと思っていました。

 そう考えていたので、今回は、恐らく次巻以降に参戦させる予定のフレイムヘイズの紹介を
兼ねた布石なんだろうと理解しました。それだけでなく、その前段階として、色々な伏線が散
りばめられているような気がします。

 最初は、14巻のシャナや一美の恋路がどうなるのか、その続きを読めるのでは、と期待して
いたのですが、それも含めて次巻への期待が膨らみました。表紙の憂いを帯びたシャナの顔が
早く、晴れやかなものになるように祈るような気持ちでいます。

 教授と鬼功の繰り手の関係も解ったし、Sで名前だけ出ていた二代目極光の射手の存在も明ら
かになるなど、見どころは満載でした。
灼眼のシャナ 3 (3) (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 3 (3) (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2007-04-27
新本価格:578円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『小説の一巻分終了。』
[お勧め度:5]
マジョリードーが登場していたので二巻分にも続くのでしょう。

いやはや、絵は丁寧だし話しの構成もバッチリでした。

なにより小説では把握しきれなかったフリアグネとの戦いも絵になることで解りやすくなって良かったです。

少しオリジナルが入ってたのも好感です。

アニメ二期目が制作決定しましたし、過去編も…

益々今後が楽しみです。
灼眼のシャナ〈14〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈14〉 (電撃文庫)

形態: 文庫
出版社: メディアワークス
発刊日: 2007-02
新本価格:578円
古本価格:99円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『炎の色は・・・・・・・『黒』』
[お勧め度:5]
「支配」というものに興味を覚え、「大縛鎖」という都を作った王・・・

という事で灼眼のシャナ 14巻です。物語はラストへと向かっていきます。
仮装舞踏会もついに動き出すのか?シャナと吉田は?『銀』を追うマージョリーは?ある決意をした佐藤は?田中は立ち直れるか?などと続巻に期待が高鳴ります。
14巻の内容で言えば「何ィィィ!?」です。ひたすら「何ィィィ!?」、「何ィィィ!?」、「何ィィィ!?」です。なんといっても坂井 悠二に驚かされますね。成長、戦い、そして・・・・?
この灼眼のシャナ 14巻、キーパーソンですが坂井 悠二その人なのであります。
DVD付き限定版 アニメ『灼眼のシャナ』ノ全テ
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DVD付き限定版 アニメ『灼眼のシャナ』ノ全テ

著者: いとう のいぢ, 笹倉 綾人
形態: 単行本(ソフトカバー)
出版社: メディアワークス
発刊日: 2006-10
定価:1890円(※在庫なし)
古本価格:1800円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『灼眼のシャナといえば・・・』
[お勧め度:4]
電撃文庫でも名の知れた作品の一つであり、
イラスト担当のいとうのいぢさんはその道の有名な人だ。
既に単行本は大ヒットをし、映画かも決定している灼眼のシャナ。
僕も読み始め、現在8巻まで進んだが、個性的なキャラクター。
有り得ない日常が、坂井悠二の前に繰り広げられる。
単行本を買った方ならば、オススメできると思う。
灼眼のシャナ〈13〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈13〉 (電撃文庫)

形態: 文庫
出版社: メディアワークス
発刊日: 2006-09
新本価格:557円
古本価格:81円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『無題』
[お勧め度:5]
やっとこさ、出たって感じです。

前回のヒキでヤキモキしていたら、いきなり事件が終わった後になっていて少し驚きました。 ・・・ま、ちゃんと後でやってくれましたが。

今回の目玉はなんといってもカラー絵にも選ばれたシャナちゃんの一言。
「子供ってどうやって作るの?」

主人公坂井悠二に兄弟ができると聞いて、ふと覚えた疑問。
シャナちゃんはさっそく手当たりしだいに質問します。
この質問にどう、答えるべきか。
周囲の人間のパニックぶりがとても面白いです。
そして極めつけ。なんで急にそんなことに疑問を覚えたのか、と色々質問される内に零しちゃった言葉。

「悠二が夜中にゴソゴソしてた」
「誤解をまねくような発言はやめてくれ!!」

ああ、灼眼のシャナって、ラブコメでもあったんだなぁと思う瞬間でした。
ラブコメの基本は
『間違ってはいないけど確実に誤解をまねく発言に主人公四苦八苦!』
ですよねぇ。

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