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激萌えブックス > 作品名:さ行 > 「灼眼のシャナ」本

灼眼のシャナの本

合計53冊の「灼眼のシャナ」本が見つかりました!
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このページの情報は、2009年7月4日14時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

TH no.38 愛しきシカバネ (トーキングヘッズ叢書 第 38)
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TH no.38 愛しきシカバネ (トーキングヘッズ叢書 第 38)

著者: アトリエサード
形態: 単行本
出版社: 書苑新社
発刊日: 2009-04-26
新本価格:1500円
古本価格:1300円
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灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)

形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-02
新本価格:578円
古本価格:143円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『シャナ可愛すぎだろ常識的に考えて』
[お勧め度:5]
正直主要キャラ以外の戦闘描写が多すぎです
多分もう出てこないだろうキャラが増えすぎて結構疲れました(多分読み飛ばしても何の問題もなさそうですw)

アニメ3期があるなら無駄を無くしてもっとシャナが出てくるのが見たいです。
色々言いましたが表紙のシャナが可愛くてそれだけで幸せな僕と同じ思いの人なら問題ないかもしれませんw
灼眼のシャナX Eternal song-遙かなる歌 1 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナX Eternal song-遙かなる歌 1 (電撃コミックス)

著者: 木谷 椎
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-01-27
新本価格:599円
古本価格:59円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『うわぁ、絵がスゲェ・・・』
[お勧め度:4]
小説版シャナの10巻、すなわちX巻にて展開された過去のエピソードがコミカライズ。
いまより昔、時は16世紀、場所は欧州。
いまはシャナに宿りし天壌の劫火─アラストール─が以前契約していたフレイムヘイズ、先代の“炎髪灼眼の討ち手”─マティルダ─を主役に描かれる戦乱の物語。

というわけであの外伝が漫画化されました。
本編が主にシャナと悠ニの人間関係や成長を描くものであるのに対し、こちらは既に討滅の道具として完成された域にある人々を中心にフレイムヘイズvs紅世の徒という構図による総力戦を描いています。
そういった意味で本編とは大分タイプが異なり、言うなれば硬派な感じ。
タイトルと世界観や一部の登場人物をこそ共通のものとしていますが、別の作品と考えた方が自然かも知れません。

作画担当は木谷椎さん。
実質デビュー作となりますが、成人向けや同人活動で実績があるそうで、新人ではないようです。
それもそのはず、と言って良いのかわかりませんが画力が凄い。
丁寧な描き込みと緻密な描写により、絵の密度がとても濃いです。
元々が小説の挿絵であり、漫画連載を前提にデザインされていないデザインの装束を纏う人物も少なくないですし、敵勢力にはゴーレムや竜など大型なキャラクターも居ます。
よくこんな面倒くさいもの描くなぁ・・・と感嘆を禁じ得ません。
ただ、その分ページを開くと白い部分の方が少ないくらいの濃密さです。
アッサリとした簡素な絵の漫画が好きな人には若干抵抗があるやも知れません。

尚、ストーリーは大筋で原作通りとしつつも、原作にはないエピソードなど+αやオリジナル要素が盛り込まれているようです。
完結までの道筋と大体の連載期間があらかじめ定まっているだけに、最後まで高クオリティのものが期待できそうです。
灼眼のシャナ 6 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 6 (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-01-27
新本価格:578円
古本価格:233円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『表紙も、凄く良いです』
[お勧め度:5]
マージョリー編完結となる今回。
コミックス6冊をもってようやく原作2巻までを消化するこのスローペースが素晴らしい。
遅いわけではなく丁寧だということですね。
文字媒体の小説を再現するには他の一般的なペースが早すぎるだけ。

あらすじ:
フリアグネの残した宝具によって遂にラミーを捉えたマージョリー。
一方それを阻止すべく立ちはだかるは、一度は惨敗を喫したシャナ。
再び刃を交えても結果は同じ、と歯牙にもかけない弔詞の詠み手であったが・・・。

というわけでフレイムヘイズvsフレイムヘイズという図式が勃発したマージョリーの話が終わりました。
今回も作画に目を惹かれてやみません。
元々良いのに更にどんどん良くなっていくから堪らない。
デザインや背景、アクションの描写などは素人目には特段何が秀でているとも分からないのですが、表情の表現力は格別。
前回で悠ニとの摩擦が解消されたシャナがイキイキとしまくってます。
3〜4巻での沈鬱な表情と比べると歴然とした違いが・・・。
輝き出さんばかりに溌剌とした表情、眩しいです。

また一方で、「強い女性」を絵に描いたかのような人物であり常に余裕の笑みをまとっていたマージョリーが見せる怒りや嘆きの表情も変化がありありと見て取れ、とても良い。
巨大狼マルコシアスも顕現も映像化。ご苦労様です。
ストーリーありきの小説に対し、やっぱり漫画は見るものなんだなぁとしみじみ思いました。
灼眼のシャナ〈17〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈17〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2008-11-10
新本価格:536円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『内容はいいがイラストが・・・』
[お勧め度:4]
最近、のいぢさんの絵がどんどん劣化していってるのが気になりますね・・・
今回の巻で少し改善されるのを期待していましたが残念です
内容は今までの伏線の回収や新キャラ登場やら全面戦争に向けての準備なので展開はあまり進んでいませんが、十分楽しめました
シャナを読み込んでいないとわからない伏線などが今回は多かったので、楽しめなかったという人は1巻から読み直してみるのもいいでしょう。この作品は何度も読むほど面白くなるので
やっぱり作者の伏線の張り方は素晴らしい!
灼眼のシャナII 2009年カレンダー
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灼眼のシャナII 2009年カレンダー

形態: カレンダー
出版社: エトワール (株式会社 ハゴロモ)
発刊日: 2008-11-10
定価:1680円(※在庫なし)
古本価格:1800円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『お部屋にどうぞ』
[お勧め度:4]
シャナかわいい〜 吉田さん最高〜
1、2月の絵柄のヴィルヘルミナの意外な表情も必見!!
部屋に飾っていつでも見たいよこれは!(?∀?)
灼眼のシャナファン超オススメアイテムだよー
TH no.36 胸ぺったん文化論序説
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TH no.36 胸ぺったん文化論序説

著者: アトリエサード
形態: 単行本
出版社: アトリエサード
発刊日: 2008-11-05
新本価格:1500円
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CL205 灼眼のシャナ2カレンダ- 09

形態: コミック
出版社: ハゴロモ
発刊日: 2008-11
定価:1680円(※在庫なし)
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灼眼のシャナ 5 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 5 (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2008-07-26
新本価格:578円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『シャナ復活』
[お勧め度:5]
ほかの方がおっしゃっているいるように巻末に小説が入
っているため、漫画の分量は少なめです。ただし漫画の
部分に関しては、いつもどおり、文句のない内容です。

笹倉先生の書く女の子はとても可愛くて、もう普通にシ
ャナが出ているだけで、ファンとしては大満足です。5巻
ではシャナが私服になった場面と、お腹が痛くなって早
退する場面が、とくに可愛く思いました。

もちろん内容もすばらしいです。バルトとラブのバラン
スがいい感じでした。今後への期待も込めて★5とさせ
ていただきます。
灼眼のシャナS〈2〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナS〈2〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2008-06-10
新本価格:557円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『短編集第二弾』
[お勧め度:4]
ヴィルヘルミナが主役のような短編集です。
「ドミサイル」
シャナが何か自分に隠していると感じたヴィルヘルミナは、悠二と一緒に
尾行を 
16巻以前の、悠二とシャナが通じ合っていた頃の話
「ヤーニング」
ヴィルヘルミナと約束の二人のフィレスとヨーハンの出会い
敵役の百鬼夜行の三人が、おもしろい三人でした。
「ゾートロープ」
電撃大王と電撃hpの共同制作の企画物
悠二に出会う前のシャナがゾフィーと行動を共にしていた頃の話。
前半はhpが受け持ち、小説形式。後半は大王が、笹倉綾人さんが作画の
漫画形式。
最後におまけで、久しぶりにフリアグネのなんでも質問箱
いくつか読者の質問に答えてます。

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