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灼眼のシャナの本

合計60冊の「灼眼のシャナ」本が見つかりました!
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このページの情報は、2010年7月31日14時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

灼眼のシャナX Eternal song 遥かなる歌(2)(DC)

形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2010-08-27 [予約]
新本価格:599円
灼眼のシャナ 8 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 8 (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2010-05-27
新本価格:578円
古本価格:220円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『待ってました!』
[お勧め度:5]
原作の四巻序盤までを描いた今巻。


相変わらず素晴らしい絵で、キャラクターの豊かな表情から心情がとてもよく伝わります。


特に吉田さんの悲痛な表情やシャナと校舎裏で言い合うときの力強い表情は必見です。



ただバトルシーンの動きの表現がいまいちな点と背景がさみしい点が残念です。


それでも5☆に値するのは笹倉先生の描くシャナがかわいいこと、それに尽きます(笑
オトナアニメ Vol.16(洋泉社MOOK)
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オトナアニメ Vol.16(洋泉社MOOK)

形態: ムック
出版社: 洋泉社
発刊日: 2010-04-10
新本価格:1000円
古本価格:490円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『まさに「大人」アニメ誌』
[お勧め度:5]
いい大人がアニメ専門誌を買うには非常に勇気がいる。
さすがにもうアニメディアやアニメージュはレジに持って行けない。

そういう層を狙っている本だと思うが、内容もそういう感じ。
特集はその時の旬を抑えているし、
制作サイドや過去の名作にスポットを当てたコーナーなど、
アニメ誌としては多少なりとも高年齢層を狙ったものになっています。

個人的には、オトナアニメとコンティニューは毎号買っています。
どちらも30歳前後のアニメ・サブカルオタクな人にオススメです。
灼眼のシャナ〈20〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈20〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2010-04-10
新本価格:536円
古本価格:109円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『酷評が目立ちますが』
[お勧め度:4]
確かに難しい語句が多いですが詳しい意味はわからなくてもなんとなく雰囲気は掴めると思います。もう1つ先延ばし感もありますけど詳しい描写が多いのでその場の感覚がよくわかり個人的にはなかなか楽しめました。
早く続きが読みたくなる作品です。
DVD付き限定版 アニメ『灼眼のシャナII』ノ全テ(DVD付)
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DVD付き限定版 アニメ『灼眼のシャナII』ノ全テ(DVD付)

著者: いとうのいぢ
形態: 単行本(ソフトカバー)
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-10-192009-10-19
新本価格:1460円
古本価格:612円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『物足りない』
[お勧め度:4]
ようやくセカンドのアニメ本が出ました。内容としてはキャラ紹介、各話のストーリー紹介などこの手の本では当たり前の内容です。不満を言えばコミックサイズなのと版権イラストがあまり多くなく、ページの節目に載っているので(一箇所にまとまってない)イラスト目当てなら少しきついかも知れません。ぜひ大型本で一期も含めてのアニメ版イラスト集を出してもらいたいです。付属のDVDは短いながらなかなか面白かったです。中の人が同じでの「ハヤテ」ネタとか「ヘカテーたん」ではなくインデックスが出てきたり。まぁDVDがいらなければ通常版で十分です。
アニメ「灼眼のシャナ」ノ全テ 通常版
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アニメ「灼眼のシャナ」ノ全テ 通常版

著者: 電撃文庫編集部
形態: 単行本
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-10
新本価格:945円
古本価格:130円
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灼眼のシャナ 7 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 7 (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: 角川グループパブリッシング
発刊日: 2009-09-262009-09-26
新本価格:578円
古本価格:234円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『2009年9月はシャナのための月(笑)』
[お勧め度:5]
10日に原作である小説19巻が発売
そして、26日はマンガ7巻が発売
いい月ですね(笑)
来月にはOVAが(ry

さて、本題のレビューになりますが、一般的にライトノベルの作品がマンガ化されるとなると、ほぼ駄作になり「原作破壊」など、かなりの叩かれ具合状態に陥りますが、この灼眼のシャナの作品は例外です。
今まで発売されてきた1〜6巻の絵のできは素晴らしかったですし、この度発売した7巻もとても素晴らしく、原作を見事に再現し、シャナを始めとするキャラクターを上手にかわいく書いておられます。

ただ一つ気がかりなことは、進行ペースがかなり遅いので中途半端な形で終わらないかが心配です。マンガ7巻が終わっても原作である小説の4巻 にも満たないので…

でも、今のところは支障がなく、文句なしに☆5です。
希望としては、マンガは24時間寝ずに書いてくれって感じでしょうか(笑)
灼眼のシャナ〈19〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈19〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-09-10
新本価格:578円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『前巻に続き作品の世界を広げた巻』
[お勧め度:5]
前回に続き、メイン以外の猛者達が描かれていて大満足。

信ずるに足る指揮官の為になら、死をも恐れぬ高揚感。
優秀な指揮官が集団を統率した時の一体感。
戦局の移り変わりと同調する軍勢の士気。

そして極めつけは、集団が共通の理想のために命を賭して戦うその様。

主役だけではなく両軍ともに十分な数の将を登場させ、まさに世界規模のスケールで物語を描いているのは素晴らしいと思う。
18、19巻があるお陰で「シャナを中心とした小さな範囲」から、もっと外側である「紅世の徒、フレイムヘイズの在る世界」へハッキリと成長を遂げている。
シャナ達の戦いに主眼が置かれているが、それは全体の一部でしかなく、それ以外にも数多の戦いがあることで"世界"として広がる。

灼眼のシャナの世界をより充実させ、多様な楽しみ方が出来るようにしてくれた素晴らしい巻。
TH no.38 愛しきシカバネ (トーキングヘッズ叢書 第 38)
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TH no.38 愛しきシカバネ (トーキングヘッズ叢書 第 38)

著者: アトリエサード
形態: 単行本
出版社: 書苑新社
発刊日: 2009-04-26
新本価格:1500円
古本価格:1388円
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灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-02
新本価格:578円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『新キャラが多すぎで、読むの大変……』
[お勧め度:4]
[仮装舞踏会]の軍勢と、[フレイムヘイズ兵団]による戦争突入の巻です
また、それと同時に[奪還作戦]は着々と進行し、"彼女"の復活に至るまでも一つの見所となります
他のレビュアーさん方が言っているように、[仮装舞踏会]にせよ[フレイムヘイズ兵団]にせよ新キャラ陣が豊富です
おそらく、一回目で大体の流れを掴み、二回目で内容を細かく読み解く……くらいのプロセス踏まないと状況が掴めないか、掴みきる前にダレが来るだろうと思われます
もっとも、読みたい部分のみを飛ばし読みするのも、今回に限っては有りだと思います(私自身、それくらいに読んでいて面倒に感じましたので……)
内容を深く適確に読み解きたいなら2回位は読み直した方が適切じゃないかなぁと個人的には感じました
もちろん、面白かったのは言うまでもありません!

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