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激萌えブックス > 作品名:さ行 > 「灼眼のシャナ」本

灼眼のシャナの本

合計56冊の「灼眼のシャナ」本が見つかりました!
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このページの情報は、2010年3月12日6時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

DVD付き限定版 アニメ『灼眼のシャナII』ノ全テ(DVD付)
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DVD付き限定版 アニメ『灼眼のシャナII』ノ全テ(DVD付)

著者: いとうのいぢ
形態: 単行本(ソフトカバー)
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-10-192009-10-19
新本価格:1890円
古本価格:660円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『物足りない』
[お勧め度:4]
ようやくセカンドのアニメ本が出ました。内容としてはキャラ紹介、各話のストーリー紹介などこの手の本では当たり前の内容です。不満を言えばコミックサイズなのと版権イラストがあまり多くなく、ページの節目に載っているので(一箇所にまとまってない)イラスト目当てなら少しきついかも知れません。ぜひ大型本で一期も含めてのアニメ版イラスト集を出してもらいたいです。付属のDVDは短いながらなかなか面白かったです。中の人が同じでの「ハヤテ」ネタとか「ヘカテーたん」ではなくインデックスが出てきたり。まぁDVDがいらなければ通常版で十分です。
アニメ「灼眼のシャナ」ノ全テ 通常版
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アニメ「灼眼のシャナ」ノ全テ 通常版

著者: 電撃文庫編集部
形態: 単行本
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-10
新本価格:945円
古本価格:589円
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灼眼のシャナ 7 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 7 (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: 角川グループパブリッシング
発刊日: 2009-09-262009-09-26
新本価格:578円
古本価格:291円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『買いです。』
[お勧め度:5]
この漫画版シャナは数あるライトノベル漫画化の中でも最高のできだと思います


まず表紙のシャナが可愛すぎる(笑)原作挿し絵のいとうのいぢさんの絵とまた一
味違う可愛らしいシャナがかなり良い!!

絵が一巻に比べるとかなり上達していて、シャナのなにげない姿や表情一つ一つ
が丁寧に描かれています。

ストーリーは原作にかなり忠実なので原作派の人も抵抗なく楽しめるはずです。

6巻発売から8ヶ月も待ちましたが、このできなら文句無しです。

ただもう少し早くだしてほしい!原作20巻までこのペースで描いていったらあ
と約30年かかります(笑)

できるだけ先までこの漫画版シャナを読みたいので、最終章の原作にももう少し
頑張ってほしいところです。

せめてヴィルヘルミナさん登場までは読みたい……。

長々と熱く語ってしまいすいません(笑

灼眼のシャナ〈19〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈19〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-09-10
新本価格:578円
古本価格:222円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『前巻に続き作品の世界を広げた巻』
[お勧め度:5]
前回に続き、メイン以外の猛者達が描かれていて大満足。

信ずるに足る指揮官の為になら、死をも恐れぬ高揚感。
優秀な指揮官が集団を統率した時の一体感。
戦局の移り変わりと同調する軍勢の士気。

そして極めつけは、集団が共通の理想のために命を賭して戦うその様。

主役だけではなく両軍ともに十分な数の将を登場させ、まさに世界規模のスケールで物語を描いているのは素晴らしいと思う。
18、19巻があるお陰で「シャナを中心とした小さな範囲」から、もっと外側である「紅世の徒、フレイムヘイズの在る世界」へハッキリと成長を遂げている。
シャナ達の戦いに主眼が置かれているが、それは全体の一部でしかなく、それ以外にも数多の戦いがあることで"世界"として広がる。

灼眼のシャナの世界をより充実させ、多様な楽しみ方が出来るようにしてくれた素晴らしい巻。
TH no.38 愛しきシカバネ (トーキングヘッズ叢書 第 38)
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TH no.38 愛しきシカバネ (トーキングヘッズ叢書 第 38)

著者: アトリエサード
形態: 単行本
出版社: 書苑新社
発刊日: 2009-04-26
新本価格:1500円
古本価格:1180円
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灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈18〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-02
新本価格:578円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『新キャラが多すぎで、読むの大変……』
[お勧め度:4]
[仮装舞踏会]の軍勢と、[フレイムヘイズ兵団]による戦争突入の巻です
また、それと同時に[奪還作戦]は着々と進行し、"彼女"の復活に至るまでも一つの見所となります
他のレビュアーさん方が言っているように、[仮装舞踏会]にせよ[フレイムヘイズ兵団]にせよ新キャラ陣が豊富です
おそらく、一回目で大体の流れを掴み、二回目で内容を細かく読み解く……くらいのプロセス踏まないと状況が掴めないか、掴みきる前にダレが来るだろうと思われます
もっとも、読みたい部分のみを飛ばし読みするのも、今回に限っては有りだと思います(私自身、それくらいに読んでいて面倒に感じましたので……)
内容を深く適確に読み解きたいなら2回位は読み直した方が適切じゃないかなぁと個人的には感じました
もちろん、面白かったのは言うまでもありません!
灼眼のシャナX Eternal song-遙かなる歌 1 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナX Eternal song-遙かなる歌 1 (電撃コミックス)

著者: 木谷 椎
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-01-27
新本価格:599円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『うわぁ、絵がスゲェ・・・』
[お勧め度:4]
小説版シャナの10巻、すなわちX巻にて展開された過去のエピソードがコミカライズ。
いまより昔、時は16世紀、場所は欧州。
いまはシャナに宿りし天壌の劫火─アラストール─が以前契約していたフレイムヘイズ、先代の“炎髪灼眼の討ち手”─マティルダ─を主役に描かれる戦乱の物語。

というわけであの外伝が漫画化されました。
本編が主にシャナと悠ニの人間関係や成長を描くものであるのに対し、こちらは既に討滅の道具として完成された域にある人々を中心にフレイムヘイズvs紅世の徒という構図による総力戦を描いています。
そういった意味で本編とは大分タイプが異なり、言うなれば硬派な感じ。
タイトルと世界観や一部の登場人物をこそ共通のものとしていますが、別の作品と考えた方が自然かも知れません。

作画担当は木谷椎さん。
実質デビュー作となりますが、成人向けや同人活動で実績があるそうで、新人ではないようです。
それもそのはず、と言って良いのかわかりませんが画力が凄い。
丁寧な描き込みと緻密な描写により、絵の密度がとても濃いです。
元々が小説の挿絵であり、漫画連載を前提にデザインされていないデザインの装束を纏う人物も少なくないですし、敵勢力にはゴーレムや竜など大型なキャラクターも居ます。
よくこんな面倒くさいもの描くなぁ・・・と感嘆を禁じ得ません。
ただ、その分ページを開くと白い部分の方が少ないくらいの濃密さです。
アッサリとした簡素な絵の漫画が好きな人には若干抵抗があるやも知れません。

尚、ストーリーは大筋で原作通りとしつつも、原作にはないエピソードなど+αやオリジナル要素が盛り込まれているようです。
完結までの道筋と大体の連載期間があらかじめ定まっているだけに、最後まで高クオリティのものが期待できそうです。
灼眼のシャナ 6 (電撃コミックス)
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灼眼のシャナ 6 (電撃コミックス)

著者: 笹倉 綾人
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-01-27
新本価格:578円
古本価格:100円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『表紙も、凄く良いです』
[お勧め度:5]
マージョリー編完結となる今回。
コミックス6冊をもってようやく原作2巻までを消化するこのスローペースが素晴らしい。
遅いわけではなく丁寧だということですね。
文字媒体の小説を再現するには他の一般的なペースが早すぎるだけ。

あらすじ:
フリアグネの残した宝具によって遂にラミーを捉えたマージョリー。
一方それを阻止すべく立ちはだかるは、一度は惨敗を喫したシャナ。
再び刃を交えても結果は同じ、と歯牙にもかけない弔詞の詠み手であったが・・・。

というわけでフレイムヘイズvsフレイムヘイズという図式が勃発したマージョリーの話が終わりました。
今回も作画に目を惹かれてやみません。
元々良いのに更にどんどん良くなっていくから堪らない。
デザインや背景、アクションの描写などは素人目には特段何が秀でているとも分からないのですが、表情の表現力は格別。
前回で悠ニとの摩擦が解消されたシャナがイキイキとしまくってます。
3〜4巻での沈鬱な表情と比べると歴然とした違いが・・・。
輝き出さんばかりに溌剌とした表情、眩しいです。

また一方で、「強い女性」を絵に描いたかのような人物であり常に余裕の笑みをまとっていたマージョリーが見せる怒りや嘆きの表情も変化がありありと見て取れ、とても良い。
巨大狼マルコシアスも顕現も映像化。ご苦労様です。
ストーリーありきの小説に対し、やっぱり漫画は見るものなんだなぁとしみじみ思いました。
灼眼のシャナ〈17〉 (電撃文庫)
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灼眼のシャナ〈17〉 (電撃文庫)

著者: いとう のいぢ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2008-11-10
新本価格:536円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『内容はいいがイラストが・・・』
[お勧め度:4]
最近、のいぢさんの絵がどんどん劣化していってるのが気になりますね・・・
今回の巻で少し改善されるのを期待していましたが残念です
内容は今までの伏線の回収や新キャラ登場やら全面戦争に向けての準備なので展開はあまり進んでいませんが、十分楽しめました
シャナを読み込んでいないとわからない伏線などが今回は多かったので、楽しめなかったという人は1巻から読み直してみるのもいいでしょう。この作品は何度も読むほど面白くなるので
やっぱり作者の伏線の張り方は素晴らしい!
灼眼のシャナII 2009年カレンダー
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灼眼のシャナII 2009年カレンダー

形態: カレンダー
出版社: エトワール (株式会社 ハゴロモ)
発刊日: 2008-11-10
定価:1680円(※在庫なし)
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『お部屋にどうぞ』
[お勧め度:4]
シャナかわいい〜 吉田さん最高〜
1、2月の絵柄のヴィルヘルミナの意外な表情も必見!!
部屋に飾っていつでも見たいよこれは!(?∀?)
灼眼のシャナファン超オススメアイテムだよー

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