商品はAmazon.co.jp経由でご購入頂けます。
激萌えブックス > 作品名:さ行 > 「星界の紋章」本

星界の紋章の本

合計15冊の「星界の紋章」本が見つかりました!
(2ページ中 1ページ目)
このページの情報は、2010年3月12日6時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

星界の断章〈2〉 (ハヤカワ文庫JA)
クリックで画像拡大!

星界の断章〈2〉 (ハヤカワ文庫JA)

形態: 文庫
出版社: 早川書房
発刊日: 2007-03
新本価格:609円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『本編の続きも期待』
[お勧め度:5]
様々な時系列のサイドストーリーを
短編で集めています。
星界の雰囲気を堪能できました。
ただし「紋章」「戦旗」を読んでいないと
何のことか分からない内容ですので是非
そちらを読み終えてから本書を読んで
欲しいと思います。
本編がなかなか進まないので作者には
そちらも期待したいと思います。
星界マスターガイドブック (ハヤカワ文庫JA)
クリックで画像拡大!

星界マスターガイドブック (ハヤカワ文庫JA)

著者: 早川書房編集部
形態: 文庫
出版社: 早川書房
発刊日: 2005-10-14
新本価格:567円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『星界シリーズの諸設定をわかりやすく解説』
[お勧め度:4]
本書では星界シリーズの主要登場人物の会話といった形で星界シリーズの諸設定がわかりやすく解説がなされており、星界シリーズを読み始めてまもない初心者の方でも理解出来る構成になっています。また設定解説のみならず、アーヴ語の入門講座や人物辞典、用語辞典さらには「戦旗2」以降のアニメのダイジェストなども掲載されており、「マスターガイドブック」の名にふさわしい内容でもあります。
星界シリーズは「紋章」、「戦旗」それぞれの読本やアニメのフィルムブックなどを含めれば肝心の本編よりも関連書籍の方が多く出されている様にも感じられます。同じ早川から刊行されている翻訳出版されている「ペリー・ローダン」シリーズが2006年5月現在320巻以上刊行されていながら入手可能な副読本であるハンドブックが2冊しか出ていないのに対し、本編がまだ7冊しか出ていない星界シリーズが関連書籍ばかり出されるのには不満が残ります。確かに内容をおさらいしたり忘れていた所を思い出す上ではこういった類のガイドブックは有益ですが、星界ファンとしての要望は本編である小説の新作が一日でも早く刊行される事であると思います。
「紋章」の第1巻初版が刊行されて今年でちょうど10年となりますので、原作である小説のストーリーがきちんと進展していく事を期待するばかりです。
星界の断章 <1> (早川文庫JA)
クリックで画像拡大!

星界の断章 <1> (早川文庫JA)

形態: 文庫
出版社: 早川書房
発刊日: 2005-07-08
新本価格:672円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『困ったなぁ・・・』
[お勧め度:4]
壮大な世界観を頭に画いたまま読むと、混乱をきたす話と、より深く知る事ができる話が半々。
私は笑ってしまいましたが、これ「星界」の世界として、飲み込んでいいのか、冗談として受け取れば良いのか困惑してます。
同人誌なら、笑っておしまいなのですが、著者ご本人が書かれたものなので・・・
もし、飲み込んでしまえば、本当にアーブはけったいな生き物で、不可思議な文化を構築したものだと、作中の地上人の気持ちが理解できます。
星界の戦旗〈4〉軋む時空 (ハヤカワ文庫JA)
クリックで画像拡大!

星界の戦旗〈4〉軋む時空 (ハヤカワ文庫JA)

形態: 文庫
出版社: 早川書房
発刊日: 2004-12
新本価格:588円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『がむばれ弟クン』
[お勧め度:4]
大人になったラフィール。紋章?のラフィールを彷彿とさせるドゥヒール。そしてすっかり宴会担当となってしまったジント(笑)。
ただしエクリュアタンの出番はショボイのでファンは涙せよ。

星界の戦旗2守るべきもの (電撃コミックス)

著者: 宮越 和草
形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2002-07-27
定価:630円(※在庫なし)
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『新たな『星界』ワールド』
[お勧め度:5]
小説の挿画さん以外の方が描いている、一味違った本です。
絵にした場合、ずいぶん印象が変わるものですが、この本のラフィールは、とても可愛くて、独特の口調にも好感が持てます。
ぜひ、ご一読を!

星界の戦旗絆のかたち (電撃コミックス)

著者: 小野 敏洋
形態: コミック
出版社: 角川(メディアワークス)
発刊日: 2001-10
定価:630円(※在庫なし)
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『懐かしのあの人が・・・』
[お勧め度:4]
星界の戦旗第三弾!!
舞台はジントの失った故郷、惑星マルティーニュ。
今回は何と星界の紋章第一巻に登場した懐かしのあの人が登場します。
彼の過去に一つの決着がつくこの作品、一読の価値ありです。
星界シリーズのファンなら迷わず「買い」ですよ!!
星界の戦旗読本
クリックで画像拡大!

星界の戦旗読本

著者: 早川書房編集部
形態: 単行本
出版社: 早川書房
発刊日: 2001-07
新本価格:1050円
古本価格:1円
レビュー:
???森岡浩之の小説『星界の戦旗』シリーズのムック本だ。本書ではテレビアニメ放映に照準を当てて、第II部までを主に取り扱っている。 <p>???小説『星界の戦旗』には、前編にあたる『星界の紋章』(I?III)があり、両者を合わせて「星界」シリーズが形成されている。本書は、「星界」シリーズ全体を通史しておらず、入門書とは呼ぶのは難しいが、それでも小説世界を俯瞰できるように、「≪星界≫をめぐるエッセイ」と題した、SF評論家・大森望らの解説文や、森岡自らによる「アーヴ根源29氏族」などのストーリー設定説明などの記事を収めている。 <p>???特に、三井家、ヴェネツィア、オスマントルコの歴史や制度組織から、森岡が作品の着想を得たという、大宮信光の1文は非常に興味深いし、「星界」の世界を構造的に読み取るためのヒントにもなるだろう。また、脚本家・堺三保が、アニメ版「星界の戦旗」を話の枕に「小説(原作)と映像の相違点」について述べているが、このシリーズだけにとどまらず、広く「原作の映像化」に対する含蓄を含んでいる。 <p>???さらに、著者自身による書き下ろし短編「夜想」や、3本のシリーズ外伝短編、アニメ「星界の戦旗2」設定資料集なども多数収録されている。「星界」ワールドの裾野ががぐぐっと広がる手ごたえを感じる。(文月 達)
星界の戦旗〈3〉家族の食卓 (ハヤカワ文庫JA)
クリックで画像拡大!

星界の戦旗〈3〉家族の食卓 (ハヤカワ文庫JA)

形態: 文庫
出版社: 早川書房
発刊日: 2001-03
新本価格:588円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ジントのやさしさがよい』
[お勧め度:4]
 故郷を思うが故のジントの決断が切ない。そんな中のラフィールとの時間はそこが彼の帰る場所であるかのようです。
出会った頃とはあきらかに違うラフィールとジントとの距離、長年連れ添った夫婦のようであり、恋人のようでもある。
この巻ではそんな二人がみれると思います。
星界の紋章 (電撃コミックス)
クリックで画像拡大!

星界の紋章 (電撃コミックス)

著者: 小野 敏洋
形態: コミック
出版社: 角川(メディアワークス)
発刊日: 2000-03
定価:672円(※在庫なし)
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『キャラクター描写に惹きつけられた』
[お勧め度:4]
原作やアニメ版と比べると、カットされたシーンがいくつか見受けられますが、ラフィールやジントをはじめとするキャラクターは生き生きと描かれていると思います。ストーリー面ではいくらか物足りなさを感じましたが、キャラクター描写によって原作・アニメとはもう一つ異なる味わいを持つ作品でした。
星界の紋章読本
クリックで画像拡大!

星界の紋章読本

著者: 早川書房編集部
形態: 単行本
出版社: 早川書房
発刊日: 1999-02
定価:1050円(※在庫なし)
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『星界の紋章読本 の感想』
[お勧め度:5]
星界シリーズのメインキャラ、ラフィールの”誕生”秘話?
レトパーニュ大公爵ペネージュの交易の様子などの森岡浩之氏の書き下ろし短編が収録されている。原作を読んでいないとわからないと思いますのであしからず・・・。原作者監修のアーヴ語辞典も収録されており、内容はかなり密!
星界ファンは読んでください。

(2ページ中 1ページ目) 次のページ >>

激萌えブックスについて運営者について萌えるアイテムの報告