商品はAmazon.co.jp経由でご購入頂けます。
激萌えブックス > 作品名:な行 > 「乃木坂春香の秘密」本

乃木坂春香の秘密の本

合計16冊の「乃木坂春香の秘密」本が見つかりました!
(2ページ中 1ページ目)
このページの情報は、2010年3月10日15時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

乃木坂春香の秘密〈11〉 (電撃文庫)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密〈11〉 (電撃文庫)

著者: しゃあ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-12-10
新本価格:578円
古本価格:19円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『不遇な椎名が』
[お勧め度:4]
ようやく空気から復活しますが…落ちが見えます…次の巻の最後が読めますが、まぁ安心して王道を読みましょう
乃木坂春香の秘密 3 (電撃コミックス)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密 3 (電撃コミックス)

著者: 深山 靖宙
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-11-27
新本価格:578円
古本価格:314円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『作者がみっかみか』
[お勧め度:5]
漫画版の3巻。
この巻では原作3巻と内容が共通しており、ハッピースプリング島がメインの話です。次回に続く形でなくしっかりと完結しているので、前よりも読みやすくなっていると思いました。

また、あとがきにもありますが作画の人は美夏が大好きなようで、それがかなり伝わってきます。書き下ろし番外編、美夏とのデート回など、力の入れ具合が半端じゃないです。
夏コミ・お泊り・南の島と内容は原作に忠実で、微調整もされていますが上手くまとまっていて楽しめました。

おまけ4コマまで美夏尽くしと、みっかみかです。
乃木坂春香ガ全テ
クリックで画像拡大!

乃木坂春香ガ全テ

著者: 電撃文庫編集部
形態: 単行本
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-11
新本価格:1680円
古本価格:960円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『この値段でこの盛りだくさん』
[お勧め度:4]
ファンブックです。版権イラストやキャラ、ストーリー紹介
声優のインタビュー、グッズ紹介などがあります。

・原作のしゃあさんのイラスト(表紙口絵や電撃マガジン・hp・GSやホームページ
電撃缶詰やドラマCD)それに書き下ろしイラスト・書き下ろしピンナップ(両面)
・キャラ紹介(しゃあさんのコメント付)原作の紹介
・アニメ 原作者と声優へのインタビューやストーリー紹介、設定画
版権イラスト
・グッズやゲーム紹介(cgイラスト)
・書き下ろし小説(美夏とアリスのちょとHのショートストーリー)
後藤さんの電フェスレポート
アニメやゲーム肩身がせまくページ数少ない。

小春原日和の育成日記 (電撃文庫)
クリックで画像拡大!

小春原日和の育成日記 (電撃文庫)

著者: 西又 葵
形態: 文庫
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2009-10-10
新本価格:599円
古本価格:12円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『小春原日和さんがかわいい』
[お勧め度:5]
テイストは乃木坂春香の秘密と同じ。
乃木坂春香の秘密を読んで面白いと感じた人はすごく面白いと思います。
なんといっても、小春原日和さんがかわいくて一生懸命です。
乃木坂春香の秘密〈10〉 (電撃文庫)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密〈10〉 (電撃文庫)

著者: しゃあ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2009-06-10
新本価格:620円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『主人公がおっ勃てまくる。フラグを』
[お勧め度:5]
『乃木坂春香の秘密〈10〉』です。
なんか、巻の最後でヒキを作って、次の巻へ、という流れが定着しそうな感じですが。

今回の巻は全て書き下ろしだそうですが、春香の活躍はそれほどではなく、他の女性キャラに焦点が。
ラクロス部のエピはスポ根というには中途半端なエピで、エリのフラグだけという感じだったのが惜しかったですが。
京都旅行に行って那波さんの実家の旅館に泊まる話がとても良かったです。ベタな展開と分かっていても、美夏と那波さんの真っ直ぐな気持ちもぶつかり合いが熱く、良かったです。
最後のヒキでは、修学旅行が間近であることが示されました。椎菜の決意もどう出るか、といったところです。
イラストが相変わらず無駄無駄にえっちぃのがすばらしいです。お母様キャラもですが、二次元バンザイです。
乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密〈9〉 (電撃文庫)

著者: しゃあ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2008-12-052008-12-05
新本価格:620円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『実名に違和感』
[お勧め度:4]
前巻から引き続いての一つのエピソードとなっているため、今までとは違って同じモチベーションで最初から最後まで読む事が出来ました。ヒロインの出番が少なかった分、他のキャラクタが頻繁に入れ替わり、飽きさせません。そんな中、アニメのフィードバック的な部分が少々あり、小説としてちょっと逃げに入っているかなとも思われる所がありました。やはり仮想の物語ですからエッセンス要素とはいえ実名が出てくるとその部分で萎えます。外部の要素に頼らず、想像をかき立てる物語でお願いしたいですね。
乃木坂春香の秘密(2) (電撃コミックス)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密(2) (電撃コミックス)

著者: 深山 靖宙
形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2008-08-27
新本価格:578円
古本価格:54円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『面白いです。』
[お勧め度:5]
文庫からコミック化された本作品。待ちに待った二巻がようやく発売です。今巻は、前巻の続きのシナリオの他に、春香のロンドンピアノコンクールあたりから葉月さん大追跡まで描かれています(文庫で言えば一巻後半から二巻中盤くらいの内容にあたります)。文庫のほうが文句なしに面白いんで、それがこれだけの画力を持つ人の手にかかって面白くないわけがありません。さらに文庫版では基本的に文字だけですが、コミックは当然絵が中心なんでお色気シーンもばっちり描いてくれてる上に、コミックオリジナルの展開もちょこちょこ入っているので、文庫ファンでも十分楽しめます(椎菜登場は当然として、早くもアリスが出てきます)。オリジナル四コマや番外編も充実しているので、乃木坂シリーズが好きな人なら買わなきゃ損だといえるでしょう。
乃木坂春香の秘密〈8〉 (電撃文庫)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密〈8〉 (電撃文庫)

著者: しゃあ
形態: 文庫
出版社: アスキーメディアワークス
発刊日: 2008-07-10
新本価格:620円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ハーレム短編集』
[お勧め度:5]
短編集っぽい4本のお話は、繋がっているのだけれど場面がしっかり分かれているのでそれぞれじっくり堪能できました。ハーレム状態の主人公ですが、想像以上に冷めているので脱線しすぎず、落ち着いて読めますね。全体的に細かいネタが仕込まれていて、比喩も遊び心全開なのは相変わらずです。ストーリーの進展はいつもにも増してのんびりですが、次巻に向けてのネタ振り的には丁度いい感じでした。
乃木坂春香の秘密〈7〉 (電撃文庫)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密〈7〉 (電撃文庫)

著者: しゃあ
形態: 文庫
出版社: メディアワークス
発刊日: 2007-12-10
新本価格:620円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『今回も面白かったです!』
[お勧め度:5]
いつも通りのまったりな空気がいい感じでした。
メインキャラたちの心情もゆっくりですが確実に変化していっていますし、サブキャラも相変わらず魅力的です。
若干展開は遅いかもしれませんがそこはこの作品の味ということで。
アニメ化が楽しみです!
乃木坂春香の秘密 1 (電撃コミックス)
クリックで画像拡大!

乃木坂春香の秘密 1 (電撃コミックス)

著者: 深山 靖宙
形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2007-10
新本価格:578円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『人気のライトノベルのコミック化第1巻』
[お勧め度:4]
 収録内容
第1話 本忘れてるよ?乃木坂さん
 凡人の主人公裕人と学園のアイドル乃木坂春香との運命の出会い・・・
第2話 何かとんでもない事を、してしまったような気がする
 実はドジッ娘の春香をフォローしてどんどん二人の仲は・・・
第3話 手ぶらになりに来たんだけどね
 春香と二人で夜の学校へ忍び込むことになった裕人だったが・・・
第4話 またこの街に来る事になるとは
 春香の頼みで日曜日にアキハバラへ行くことになったのだが・・・
第5話 俺の知らない新しい世界
 アキハバラを満喫する春香だったが・・・
第6話 良い雰囲気のところを申し訳ありませんが
 春香の家に勉強会に訪れた裕人だったが、春香の妹美夏に振り回され・・・
第7話 周囲の目さえなければ
 春香とコミケへ行く約束をする裕人だったが、春香が衆人環視の中またドジをして・・・

 当初、原作イラストのしゃあさんとの絵柄の差に違和感を感じていたんですが、読んでいるうちに不思議と感じなくなりました。(でも原作に比べちょっと等身が高いかな?)

(2ページ中 1ページ目) 次のページ >>

激萌えブックスについて運営者について萌えるアイテムの報告