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激萌えブックス > 作者名:な行 > 「西尾維新」本

西尾維新の本

合計69冊の「西尾維新」本が見つかりました!
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このページの情報は、2010年2月9日18時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

めだかボックス  3 (ジャンプコミックス)
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めだかボックス 3 (ジャンプコミックス)

形態: コミック
出版社: 集英社
発刊日: 2010-02-042010-02-04
新本価格:420円
古本価格:399円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『王道だけど』
[お勧め度:5]
王道だけどそこがいいww

というか超人な人同士の対決すぎる
オリジナルドラマCD 不問語 (講談社BOX)
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オリジナルドラマCD 不問語 (講談社BOX)

著者:
形態: 単行本
出版社: 講談社
発刊日: 2010-01-22
新本価格:2940円
古本価格:2000円
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ダブルダウン勘繰郎 トリプルプレイ助悪郎 (講談社文庫―西尾維新文庫)
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ダブルダウン勘繰郎 トリプルプレイ助悪郎 (講談社文庫―西尾維新文庫)

形態: 文庫
出版社: 講談社
発刊日: 2010-01-15
新本価格:760円
古本価格:450円
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難民探偵
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難民探偵

形態: 単行本
出版社: 講談社
発刊日: 2009-12-11
新本価格:1680円
古本価格:564円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『西尾維新の“現代文学” 序章の描写はかなり生々しい』
[お勧め度:4]
著西尾維新としては珍しくまともな作品
時の世相や状態をモチーフとして描かれる“現代文学”としては十分な描写やテーマ性をもっている
序章での主人公の描写は、現代の大多数の若者達に共通する不安感やあやふやな部分を(極端な形ではあるが)書ききっており、見事の一言である

ただ、“現代文学”としての性格が心持ち強めな為か、“推理小説”としてはかなりアッサリとしている
ある程度ミステリないし推理小説を読んでいる人ならば、拍子抜けもとい“教科書的”と感じる程であろう(謎解きに関する力の入れ具合は“きみぼくシリーズ”の半分以下程の様に感じる)

しかし今までの西尾維新とは違った顔を見せているのは事実だ
興味が有るなら一読する事を勧める
めだかボックス 2 (ジャンプコミックス)
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めだかボックス 2 (ジャンプコミックス)

形態: コミック
出版社: 集英社
発刊日: 2009-12-042009-12-04
新本価格:420円
古本価格:61円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『戯言と同じ路線のような』
[お勧め度:5]
いつもどおりですが、維新さん最初の方向性から異能バトルに路線変えましたねw
言葉遊びの内容を批判してる方がいらっしゃいますが、この作者自体猟奇的表現含む異能バトル物を書いてる人なんで、仕方ないと思います。
むしろ、その描き方の良さで評価されてる人を作者に選んだジャンプの責任じゃないかと。

しかし路線がバトルになっちゃうと、タイトルの「ボックス」の意味が果てしなくなくなるような気もするんですが・・・

めだかボックス 1 (ジャンプコミックス)

著者: 西尾 維新
形態: コミック
出版社: 集英社
発刊日: 2009-10-02
新本価格:420円
古本価格:48円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『おもしろいです!』
[お勧め度:5]
ジャンプ新連載では一番おもしろいと思います。

続くかと言われると微妙ですが、内容&絵どちらもかなり好きな部類なんで続いて欲しい。


西尾さんの作品のキャラは本当に素晴らしいと思う。


オリジナルドラマCD 佰物語 (講談社BOX)
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オリジナルドラマCD 佰物語 (講談社BOX)

形態: 単行本
出版社: 講談社
発刊日: 2009-08-04
新本価格:2940円
古本価格:2347円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『気軽に聴けるショートコント』
[お勧め度:5]
アニメからファンになり、原作とともに購入してみました。


内容は学校生活(&日常生活)ネタが百連発。
ほのぼの話あり、一発ギャグあり、スルーあり・・・聴くも涙の自虐ネタあり。

ドラマというよりはショートコントみたいなノリでしたが
その分、どこからも気軽に聴けるラジオみたいでけっこう面白かったですw

原作未読の時点でも楽しめましたが、やっぱ原作を知ってる方がいいかも。
原作補完の作品と言えるかもしれませんね。


もし続編が出るなら、今度は忍や他のキャラもぜひ会話に参加して欲しいです。
(・・・そのためには、まず傷物語や偽物語がアニメ化されなきゃいけないんでしょうけど)
ネコソギラジカル〈下〉青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)
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ネコソギラジカル〈下〉青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)

形態: 文庫
出版社: 講談社
発刊日: 2009-06-12
新本価格:900円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『戯言シリーズ文庫化完了。あらためて読んで。。。』
[お勧め度:4]
シリーズ1作目から再度通読してみましたが、
やはり心地いい疾走感でした。
戯言の文字どおりに、ある意味コトバ自身が主人公。
伏線回収などのつじつまあわせは、もはやどうでも
いい気がしました。
物語ることを仮に装いながら、ほとんどオートマチック
な横滑り感で疾走していく戯言を楽しむシリーズです。

特にネコソギ3巻の「物語」を紡ぐことへの、愚直すぎ
るほどの懐疑(のフリ)、しかし、結局はハッピーエン
ドを選び取る諦念と確信(のフリ)は、西尾さんにとっ
て、必然だったように思えます。
このプロセスをへて、あらためて物語を書くことへの
西尾さんなりのスタンスがかたまったように思えます。
(「化物語」等との色合いの違いも、たくましさかな?)

伊坂某とか読んでてつまらないのは、やはりこうした
恥ずべきこと、しかし今や必ず経なければならないことを
経由していない能天気さを感じるからかもしれません。

偽物語(下) (講談社BOX)
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偽物語(下) (講談社BOX)

著者: VOFAN
形態: 単行本
出版社: 講談社
発刊日: 2009-06-11
新本価格:1365円
古本価格:1024円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『お兄ちゃん、妹のお*ぱいもみすぎ!』
[お勧め度:5]
今回も楽しませていただきました。
最初から、このシリーズで世界観やストーリーはあまり重視していませんでしたが、
今回もメインの読みどころは日常のギャグパートだと感じました。

アニメ化されたことでファンが増えれば幸いですし、
アニメ経由で原作に手を伸ばす方がいればなお嬉しい限りです。
普段からラノベを楽しんでる人にもそうでない人にも自信をもってオススメします。

なにしろ掛け合いが楽しい作品で、日常の会話パートを抜き出していつも持ち歩き、
ちょっとした時間に何回でも読み返したくなるほどです。

ネコソギラジカル〈中〉赤き征裁vs.橙なる種 (講談社文庫)
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ネコソギラジカル〈中〉赤き征裁vs.橙なる種 (講談社文庫)

形態: 文庫
出版社: 講談社
発刊日: 2009-04-15
新本価格:900円
古本価格:520円
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