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激萌えブックス > 作者名:な行 > 「西尾維新」本

西尾維新の本

合計77冊の「西尾維新」本が見つかりました!
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このページの情報は、2010年7月31日14時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

猫物語 (黒) (講談社BOX)
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猫物語 (黒) (講談社BOX)

形態: 単行本(ソフトカバー)
出版社: 講談社
発刊日: 2010-07-292010-07-29
新本価格:1365円
古本価格:1760円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『これで何故羽川√を歩まなかった。。。』
[お勧め度:5]
まさに西尾維新という感じの作品でした!

アニメから入り、西尾さんの作品に読み慣れていない方には少々苦痛かも知れませんが、ファンの方なら楽しんで前半の長い前振りも後半の本題も楽しんで読めるでしょう。

今作を読み終わりより一層思うことは、どうして阿良々木君は〇〇〇〇さんのほうを好きになっちゃうのさ!!!ってことですね(笑)
普通だったら絶対羽川さんのほうを好きになるでしょうに。。。(そう思うのは私だけかも知れませんが)



ともわれ作品自体は今まで通りとても面白かったので★5つです。
めだかボックス 5 (ジャンプコミックス)
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めだかボックス 5 (ジャンプコミックス)

著者: 西尾 維新
形態: コミック
出版社: 集英社
発刊日: 2010-07-022010-07-02
新本価格:420円
古本価格:339円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『おもしろかったです!!』
[お勧め度:5]
1〜4巻を購入しているので、続けて5巻も購入しました。
感想は・・・おもしろいの一言です。
一時期中途半端なバトル化で心配になりましたが、
最近また面白みが増しています。
これからも成長することを信じています。
おまけのページもおもしろいです。

みなさん!!
めだかボックスにぜひアンケートを!!(笑)
めだかボックス 4 (ジャンプコミックス)
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めだかボックス 4 (ジャンプコミックス)

著者: 西尾 維新
形態: コミック
出版社: 集英社
発刊日: 2010-04-022010-04-02
新本価格:420円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ジャンプではあまり人気無さげみたいですが…』
[お勧め度:5]
私は西尾維新という方を全く知らないですが、
面白いですよ!!


キャラクターも魅力的で
絵も綺麗で見やすいです^^


次巻も楽しみです!
零崎人識の人間関係 匂宮出夢との関係 (講談社ノベルス)
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零崎人識の人間関係 匂宮出夢との関係 (講談社ノベルス)

形態: 新書
出版社: 講談社
発刊日: 2010-03-25
新本価格:998円
古本価格:404円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『彼らの間のみで成立する幸せのカタチ』
[お勧め度:4]
 4冊同時刊行だとどこから手をつければ良いか迷うが、素直な気持ちで発生時系列順に読むことにする。あとがきによるとどれもが最終巻らしいが…。
 これは零崎人識が未だ汀目俊希を名乗っていた時期のこと。彼が在籍する中学校に匂宮出夢が訪れ、玖渚直暗殺の仕事を手伝ってくれるように依頼する。人識は口では嫌がりながらも素直に手伝うことにする。しかし、直の護衛についているのは直木三銃士という格上の相手。西条玉藻とあわせて三人で襲撃をかけるが…。

 本文中では詰襟制服を着用している出夢だが、イラストではセーラー服着用なのが印象的。裏タイトルは、匂宮出夢の人間関係かもしれない。ある人物の介入が、彼らの関係の転機をもたらす。
零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)
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零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)

形態: 新書
出版社: 講談社
発刊日: 2010-03-25
新本価格:1092円
古本価格:622円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『戯言のアフターストーリー』
[お勧め度:5]
他の人間関係シリーズと同じく零崎人識を主役とする物語の1つです。


舞台はネコソギラジカルのすぐ後なのであり戯言シリーズでの人物がなかなか多く出てくる話であり戯言が異常なくらい好きな自分にとっては大満足でした。



この無桐伊織との関係
は先ほども書いたように
戯言完結直後の話です。
戯言では明かせられなかった闇口崩子ちゃんの過去やら明かされます。


他にも他巻同様人識を中心とした人間関係についてや
人識に今起こりつつあること、など。

他の人間関係とは異なりバトルあり、謎あり、感動あり、の一冊です。

特に崩子ちゃんの人間関係については感情移入したら涙がきます。



自分はこの無桐伊織との関係を最後に読みましたが維新氏が後書きでいう様に人間関係シリーズにはどの巻を最後に読むかでどういった順番で読めばいいか、簡単に説明されています。


戯言遣いとの関係を最後に、の方が多いと思いますが是非これも最後に読むパターンを試してみてください。



余談ですが潤さんと零崎兄妹の会話にいつも自分は爆笑してしいます。

今回もなかなかに面白ネタもありますので、未読の方はお楽しみに
零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (講談社ノベルス)
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零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (講談社ノベルス)

形態: 新書
出版社: 講談社
発刊日: 2010-03-25
新本価格:998円
古本価格:582円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『双識の出番は少なめ』
[お勧め度:4]
西尾維新人間シリーズ最終巻である人間関係シリーズ
人間シリーズ1巻での主人公、零崎双識との関係

この一冊は面白いくらいバトルものです
どことなく展開は傷物語に似ている
維新の書くアクションが好きな方には間違いなく気に入る作品


ただあまりにもバトルもの過ぎて好き嫌い分かれるのではないか、とも思う。

双識との関係、と言えるだろうか…といった物語の進行。


最後には一応双識登場するものの優しい兄ちゃんといった感じで関係はそんなにあるか?
といった感じでした。



時系列は人間人間の1話の後くらいです。



維新氏のアクション好きには大満足
維新氏の文から生み出される世界観が好きにはまぁ普通、といったところですね。
零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス)
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零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス)

形態: 新書
出版社: 講談社
発刊日: 2010-03-25
新本価格:998円
古本価格:495円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『人間失格と欠陥製品』
[お勧め度:5]

戯言シリーズだと二人の関係がよくわかりませんでしたが、呼んでみて関係無いんだなと思いました。

在ってもいいけど無くていいって感じです。

つまり補完ってことですかね。
めだかボックス  3 (ジャンプコミックス)
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めだかボックス 3 (ジャンプコミックス)

著者: 西尾 維新
形態: コミック
出版社: 集英社
発刊日: 2010-02-042010-02-04
新本価格:420円
古本価格:126円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『読みごたえがある作品』
[お勧め度:5]
今のジャンプの看板作品は中身が空っぽで薄っぺらい。それらに比べたら、よっぽど読みごたえがあります。
オリジナルドラマCD 不問語 (講談社BOX)
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オリジナルドラマCD 不問語 (講談社BOX)

著者:
形態: 単行本
出版社: 講談社
発刊日: 2010-01-22
新本価格:2940円
古本価格:1055円
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ダブルダウン勘繰郎 トリプルプレイ助悪郎 (講談社文庫―西尾維新文庫)
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ダブルダウン勘繰郎 トリプルプレイ助悪郎 (講談社文庫―西尾維新文庫)

形態: 文庫
出版社: 講談社
発刊日: 2010-01-15
新本価格:760円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『お得。』
[お勧め度:4]
講談社ノベルスで出された二冊の文庫合本版である。

ダブルダウン、トリプルプレイ共に「一応」推理小説ではあるが、ダブルダウンは推理部分に期待すると肩透かしを喰うかもしれない。かと言ってトリプルプレイもオチは受け付けない人もいるかと思うので、真面目な推理ファンは手を出さない方がいいかもしれない。
また、ダブルダウン、トリプルプレイ両作の発行日はかなり空いているので、維新ファンは文体の変化に注目しながら読み進めると面白いだろう。

個人的には同時期発売の最新作「難民探偵」よりオススメ出来る一冊だ。トリビュートものの一冊ではあるが、きちんと物語が閉じているので、維新初心者には入門書としてオススメである。
いろんな意味でコストパフォーマンスの高い一冊。

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