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こどものじかんの本

合計16冊の「こどものじかん」本が見つかりました!
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このページの情報は、2010年7月31日14時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

キャラクターをつくろう! 3DCG日和。 vol.2

形態: 単行本
出版社: ビー・エヌ・エヌ新社
発刊日: 2010-08-26 [予約]
新本価格:2730円
こどものじかん(8)  (アクションコミックス)
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こどものじかん(8) (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2010-05-12
新本価格:630円
古本価格:265円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『青木のエロゲ主人公ぶりは異常』
[お勧め度:5]
と始まりましたが今回は久々に1巻の頃の雰囲気に戻った感じです
(下ネタはあの頃より過激になりましたが)

レイジもこれまで青木から受けた言葉にちょっとずつ感化されていってますね
(九重のことを除けば基本的に好青年ですからね)

教師たちも青木にも光源氏願望があることが発覚したり宝院先生と新キャラのお嬢さんの(女同士限定)コマシテク講座があったり白井も少しずつ成長してたり今回遂に小矢島先生が・・・

子どもたちも性や恋などなど思春期ならではのネタに悩まされつつ成長したり少しずつ大人になっていきます

さすがにタイトルも「こどものじかん」だし某絶対可憐なお嬢さんたちのように中学生になって続くこともないでしょうからもうすぐ卒業で終わりですかね
(青木が中学教師に・・・もあり得ないでしょうし)

5巻から7巻あたりまでちょっとシリアスに寄りすぎて惰性で購入って感じでしたが今回はラブコメしてて面白いですよ

9巻の発売も来年1月らしいので楽しみですね

ただ今回でこれだけは満場一致で決まりでしょう

「お嫁さんにしたいキャラナンバー1は小矢島先生」
こどものじかん 7 (アクションコミックス)
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こどものじかん 7 (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2009-07-10
新本価格:630円
古本価格:304円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『少女をリアルな人間として描く「萌え漫画」』
[お勧め度:5]
よくぞストレートに描いてくれた!とまずは言わせてください。
九重りんが一般的な小5の女の子の姿かと言えば、それは違うだろうけれど、
彼女の幼少期からの境遇を考えれば、あのような行為におよぶのは当然かと思います。
子供だからかまってもらえる、子供だから愛してもらえない、というジレンマ。
綺麗なだけじゃない、無垢なままじゃいられない、狂おしいほどの愛への渇望。
本来享受できたはずの愛を受け取ることができず、代わりに条件付き愛情を受けて育った少女のリアルな姿がそこに描かれています。
包み隠すことのない直球表現は、ともすればやれ準児童ポルノだ有害だなどと批判や規制の対象にされるかも知れませんが、私は自信を持ってこじかを知らない全ての人にお勧めしたいと思います。
心身ともに成長著しいりん達にも負けないほどの先生の成長っぷりにも驚かされました。
いや、こじかマジで最高です。
こどものじかん 6 (アクションコミックス)
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こどものじかん 6 (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2009-01-21
新本価格:630円
古本価格:228円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『りんの「決断」』
[お勧め度:4]
第6巻は、りんのある「決断」によって物語の流れが大きく変わります。
前巻の「父親騒動」にてレイジの弱い面が顕著に表れていたのは、
まさかのフラグだったという…。。
しかし、個人的にはレイジに対する好感度が上がりました。
相変わらず独りよがりですが、りんのことが
本当に大好きで大切なんだな、ということがよくわかったので(笑)
さらに、りんの青木に対する感情や青木のりんに対する感情、
登場人物の感情という感情が、複雑に交錯し始めます。
私屋先生は、相変わらずキャラクターの心情変化を表現する力に
富んだ漫画家さんですね。7巻にも期待です。

最後に、とても個人的な感想を数点。
・『性別転換のじかん』続編!!うっかり青木に萌えた。。
・白井先生がんばれ…がんばれ…!
・りんは女たらし(笑)
・表紙絵のりん… すごく…違和感を覚えます……
こどものじかん(6)特別限定版 (アクションコミックス)
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こどものじかん(6)特別限定版 (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2009-01-212009-01-01
新本価格:3980円
古本価格:880円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『一区切りついた感じ』
[お勧め度:4]
待望の6巻。
だが読んでみた感想は、
「もうこのまま終わっちゃっていいんじゃない?」
と思いました。

理由は、人間関係に「ある一定の」決着がついたように見えるから。
その決着というか、帰着点に皆が納得するか?と問われれば
もちろんそんなことはない、と思いますが、これはこれでありなんじゃないの?
とも思います。というわけで上記の感想。

3年生から始まって2年。4年生もちょうどこの巻で終わりました。
普通に考えたらあと2年分、小学校が終わるまで続くと思いますが
今の状況が大きく変わるとしたら、なんかすごい事件が起きそう。

まぁ超個人的な願望を言ってしまえば
「青木先生は宝院先生とくっつけばいいじゃん!」
なんですけどねー。どうなるのかなー。
こどものじかん あにめのひみつ
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こどものじかん あにめのひみつ

著者: 私屋カヲル, 私屋カヲル
形態: 単行本
出版社: 双葉社
発刊日: 2008-11-05
新本価格:2800円
古本価格:1677円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『こじかならではのおもしろいファンブック』
[お勧め度:4]
透明カバーを外すと衣裳が変わるというところが楽しいですね
中身も1ページに必ず1ついやらしい絵がありますね(笑)
まぁ、そこもこじかっぽくていいんじゃないでしょうか
スタッフさんや、声優さんの本音が聞けて楽しかったですね
こどものじかん 5 (アクションコミックス)
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こどものじかん 5 (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2008-07-11
新本価格:630円
古本価格:190円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『面白い、可愛い』
[お勧め度:5]
りんちゃんは強い子ですが、青木の膝に座る所から、あのね、と言うシーン、それにお嫁さんにしてくれる?と言う所が凄く可愛くてたまりませんでした。
ちなみに自分は女なので、変な意味の可愛いでは無く、健気で可愛いと言う意味の可愛いです。
ある意味で虐待めいた環境ですが、それでも保護者であるレイジを大切に思い、父親として愛してるのに、レイジが自分に秋を見てる事に気がついてしまい、尚且つ認めたくない、と言う表現はリアルで生々しい感情で、嫌いな人は嫌いだと思いますが、作者の訴えたい気持ちみたいな物を考えると切実に、子供には純粋な愛情がただ必要なのだと言ってるだけだと思います。ある種の母性的な。色んな意味で面白いです。
こどものじかん5巻特別限定版(DVD付き) (アクションコミックス)
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こどものじかん5巻特別限定版(DVD付き) (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2008-07-11
定価:3980円(※在庫なし)
古本価格:2999円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『重い!』
[お勧め度:4]
ますますストーリーが重くなってきたなぁ感が漂う第5巻。
もうちょっとなんつーか、ほっと一息つけるようなエピソードを
織り交ぜて緩急ついてると良かったんですが。
レイジくんが暴走してきたなー、大丈夫かなー、どう決着つけるんだろう?

DVDはおそらく第一期アニメの総集編なんだろうなぁと思われる
映像と第二期アニメのPVでした。
総集編は長いです。30分ぐらいなのかと思って気楽に見始めたら
思いの外長くてびっくりしました。そう言う意味で、DVD付きは
お得感があると思います。

とにかくオススメはオススメです。
こどものじかんファンブック (アクションコミックス)
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こどものじかんファンブック (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2007-10-27
新本価格:730円
古本価格:119円
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こどものじかん 4 (アクションコミックス)
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こどものじかん 4 (アクションコミックス)

形態: コミック
出版社: 双葉社
発刊日: 2007-09-12
新本価格:630円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『特典はDVDだけじゃなかった!』
[お勧め度:5]
 特典版を購入したが、表紙が違うので…買ってしまいました。
 DVDはなかなかの出来でしたが、時期的な要員なのかストーリーの展開上か本編のエピソードとは微妙に異なります。
 で、個人的には通常版の表紙の方が好きなのですが、見比べていたらもう一つ違いがあったんですね。DVDのインパクトですっかり意識から無くなっていたのですが、特典版にはカラーピンナップが…。

 それはそれで特典ですが、やはり「こじか」は中身で勝負。結局得点板と同じ点数です。

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