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ドージンワークの本

合計17冊の「ドージンワーク」本が見つかりました!
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このページの情報は、2010年3月12日6時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

スーパー俺様ラブストーリー (1) (まんがタイムKRコミックス ギアシリーズ)
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スーパー俺様ラブストーリー (1) (まんがタイムKRコミックス ギアシリーズ)

形態: コミック
出版社: 芳文社
発刊日: 2009-12-26
新本価格:620円
古本価格:197円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『評判の悪さを聞いて、ワクワクしながら読みました!!』
[お勧め度:5]
感想は、凄く満足です!!
本当にクソ面白くない漫画です!!
こんなにつまらない漫画は初めてです!!
この値段でここまでガッカリできるなんて思いませんでした。
コストパフォーマンスの素晴らしい商品ですね(・∀・)

まあ、本当に面白さを求めて買っていたとしたら、
きっと★の横には−が付いていたことと思いますけどねw

マンガ家さんとアシスタントさんと 3 (ヤングガンガンコミックス)
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マンガ家さんとアシスタントさんと 3 (ヤングガンガンコミックス)

形態: コミック
出版社: スクウェア・エニックス
発刊日: 2009-12-262009-12-26
新本価格:500円
古本価格:77円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『1、2巻と比べて』
[お勧め度:5]
何か面白くなった気がする。
前巻までは完全否定でしたが今回は良かった。
特にアイトが生き生きしてるせいかな
あとウザいアイト以外のマンガ家の登場が少ないのも良い

サービスカットが多いものの不思議と不快でない

新キャラが女性だけなのも良かった。可愛い男性も需要あるよ!

なんというか疲れた時に読むのが良いかもしれない
心のゆとりがとれるな。うん。

これなら今後とも買えます。よろしくお願いします。

マンガ家さんとアシスタントさんと 2 (ヤングガンガンコミックス)
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マンガ家さんとアシスタントさんと 2 (ヤングガンガンコミックス)

形態: コミック
出版社: スクウェア・エニックス
発刊日: 2009-06-25
新本価格:500円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『とりあえず買ってみたら…』
[お勧め度:5]
とりあえず絵がよかったので買ってみたら



な ん だ こ の 作 品 は


面白いじゃないかww地味にギャグが笑L


これからも



購 入 決 定 ! !
ドージンワーク 6 (まんがタイムKRコミックス)
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ドージンワーク 6 (まんがタイムKRコミックス)

形態: コミック
出版社: 芳文社
発刊日: 2008-10-27
新本価格:860円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『あくまで番外編』
[お勧め度:4]
5巻で終わりを迎えたドージンワーク本編のその後という設定で、露理に勧められて同人活動を始めた「しず」、引き続き同人活動を続ける「ソーラ」、一般人?な「なお」の中学生3人組がメインとなるお話です。

この巻では今までのような4コマではなく通常の漫画の形式で話は進みますが、ドージンワークの既刊を読んだ方ならちょっとしたデジャヴを感じるかもです。
というのも、露理にそそのかされて深みにはまっていく様はまさになじみそのものです。
加えて、大ゴマが多くサクサク読めてしまうため、価格の割りにかなりアッサリに感じてしまいます。

しかし、作者の画力の向上は比べるまでもなく明らかで、ドージンワークの総括という意味では珠玉の一冊といってもいいかもしれません。
また巻頭にはカラーページが8Pあり、4Pはイラスト、4Pは漫画という構成になってます。
(カラーページに露理(数年後ver)頻出)


多少物足りなさはありますが、ギャルゲを終えた後のビジュアルファンブックのような、オマケ的な感じで捉えられるなら十分に満足出来るものになってると思います。
また、ひんぬーでショートカットな「なお」は個人的にツボでした。

ちなみに本編からは露理と○○、あと作者、が登場するくらいなので、その辺りを期待してる方には残念かもしれません。
マンガ家さんとアシスタントさんと 1 (ヤングガンガンコミックス)
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マンガ家さんとアシスタントさんと 1 (ヤングガンガンコミックス)

形態: コミック
出版社: スクウェア・エニックス
発刊日: 2008-10-27
新本価格:500円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『変態や馬鹿が好きな人は読んだほうがいいと思います』
[お勧め度:5]
内容はあってないようなものです。かといって勢いがあるかといえばそうでもない
ただ、キャラがのびのびと動いているいい作品だと思います
よくも悪くもヒロユキワールド全開ですね、自分が変態だと思う人や、変態を眺めるのが好きな人はきっと面白いハズ
漫画家とアシスタントという設定に関しては特に意味ないです、別の舞台でもいいだろうけど、こっちのほうが描きやすかったんじゃないですかね
実際漫画のこととかほとんど話に絡んできません、漫画の話=パンツの話みたいなもんです

人なんです!この話は登場人物を楽しむしかないんです!
あぁ、ちなみにパンツパンツ言う割にはそんなパンツ出てこないですよ

今のところドージンワークと比べるとすべて負けてる気がしますが、ヒロユキ好きな人は楽しめると思います
ドージンワーク 5 (まんがタイムKRコミックス)
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ドージンワーク 5 (まんがタイムKRコミックス)

形態: コミック
出版社: 芳文社
発刊日: 2008-03-27
新本価格:860円
古本価格:1円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『本編完結でも・・・』
[お勧め度:5]
『帯』みて本編は完結と気付きました。
とは言っても次巻から番外編的なものをやるみたいなのでまだ続くみたいです。

今回はとりあえず一言で言うと『なじみが調子に乗ります。』ただ、仕掛けたのは『露理』ですが・・・
一人暮らしを始めた『なじみ』そしてまた皆が引っ越しってくる。
『露理』が仕掛けた事で調子に乗る『なじみ』何でも出来ると思い作品を出版社に売り込むが・・・・
いろいろありましたが同人を始めていろん人に出会ったそして彼らは大切な仲間を得た。

オススメです。

ぱにぽに 10 初回限定特装版 (ガンガンファンタジーコミックス)

形態: コミック
出版社: スクウェア・エニックス
発刊日: 2007-09-18
定価:800円(※在庫なし)
古本価格:446円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『おまけも本編も充実』
[お勧め度:5]
『ぱにぽに』10巻の限定版です。
限定版には人気投票の結果を詳しくレビューした特集や、そのほかの設定資料(?)、おまけ漫画がついています。
委員長委員会のメンバーは可愛すぎですね。ファンの心をがっちりつかんでます。
人気投票の結果には驚きましたが、まあ『ぱにぽに』らしいですね。
個人的には瀬奈さんが好きです。

本編では、姫子の「もしも」のおかげで魅惑的な一条さんを拝見できます。
あと、来栖ちゃんから暴走気味の発言が。こんなキャラだったっけ……?
さらには、なぜかツンデレの新しい動物も。笑えました。
新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん (1) 初回限定特装版 (Gファンタジーコミックス SEコミックスプレミアム)
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新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん (1) 初回限定特装版 (Gファンタジーコミックス SEコミックスプレミアム)

形態: コミック
出版社: スクウェア・エニックス
発刊日: 2007-09-18
新本価格:600円
古本価格:123円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『スピンオフと侮るなかれ』
[お勧め度:5]
ぱにぽにキャラ「ベホイミ」を主役に据えたスピンオフ作品。
キャラが増えすぎて覚えきれなくなってきた本編よりもすっきりしていて見やすいですし、
それでも随所に本家キャラが登場するので楽しめます。

いじけやすいけど芯が熱いベホイミの性格がいかんなく発揮されており、魔法少女の
非情な「お約束」を正論で切って捨てる場面などは痛快で見応えがあります。
1巻はなかなか心憎い場面で終わっており、これからが楽しみです。
ベホイミがちゃんと「正義の味方」としてみんなに認知されているのも嬉しいですね。
ドージンワークアンソロジーコミック (1) (まんがタイムKRコミックス)
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ドージンワークアンソロジーコミック (1) (まんがタイムKRコミックス)

形態: コミック
出版社: 芳文社
発刊日: 2007-08-27
新本価格:860円
古本価格:1円
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ドージンワークノベル彼の愛情、彼女の欲望。 (芳文社KR文庫)
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ドージンワークノベル彼の愛情、彼女の欲望。 (芳文社KR文庫)

形態: 文庫
出版社: 芳文社
発刊日: 2007-08
新本価格:630円
古本価格:198円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『同人が好きなのね』
[お勧め度:4]
ちょっと表紙イラストがこの手のノベライズとしては大胆かなと思いつつ。
『ドージンワーク―彼の愛情、彼女の欲望。』です。
アニメ化もされた四コマ漫画のノベライズです。
キャラクターたちは、ほとんどみんな、それぞれ作風の違う同人誌を個人で作って、イベントで売ろうとしている人たちです。
ドージンワークという作品自体、同人活動に関わったことがあり内情をそれなりに知っている人にとっては、「ああ、あるある」でしょうし、無関係の人にとっては「へー、そんな世界もあるのか」といった感じだと思います。
同人活動に無関係の人でも読めますが……マンガなりアニメなりのドージンワークを知らない人がいきなり読むのはちょっと辛いかもです。登場キャラのいきさつがほとんど作中で説明されていませんので。

ストーリー内容は、キャラたちが、オンリーイベントに向けて同人誌を作って悪戦苦闘する、というものです。
描写は薄目ですが、その分文章はすっきりしていて読みやすいですし、物語もしんぷるだけど面白いと思います。

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