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激萌えブックス > 作者名:あ行 > 「あずまきよひこ」本

あずまきよひこの本

合計23冊の「あずまきよひこ」本が見つかりました!
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このページの情報は、2008年11月21日10時現在のものです。(1時間ごとに更新されます。)

よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)
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よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)

形態: コミック
出版社: アスキー・メディアワークス
発刊日: 2008-08-27
新本価格:630円
古本価格:376円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ファンタジー』
[お勧め度:5]
子供の頃は何もかもがファンタジーだった、夢見がちが当たり前だった。
そんな事を思い出させて貰える作品です。
この作品を読んでいる間、私は幸せな時間を貰えます。
この世界の住人になりたい!と不覚にも本気で思ってしまいました。
私、この作品何度読んでも飽きないんですよね、内容完全に覚えちゃってるんですけどね・・・本当に不思議。
よつばとカレンダー 2008
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よつばとカレンダー 2008

形態: カレンダー
出版社: メディアワークス
発刊日: 2007-11-30
定価:1575円(※在庫なし)
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『実写との見事な融合』
[お勧め度:5]
まず表紙が気に入りました。
表紙にしておくのがもったいない。
で一通り中を見て印象に残ったのが3月。
この絵は皆さん気に入るのでは無いかと思いますよ。
それと11月、よつばと一緒に歩いてるのは風香ですか?(笑)
他の月もそうですが、よつばが実写の中に息づいていて
このシーンのこのよつばならこんな事を言うのかな? とつい想像してしまいます。
なんとも言えない実写との不思議な融合が見事なカレンダーですね。是非どうぞ。
よつばと! 7 (7) (電撃コミックス)
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よつばと! 7 (7) (電撃コミックス)

形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2007-09-27
新本価格:630円
古本価格:372円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『普通すぎて涙が出る』
[お勧め度:5]
毎日が普通で、それなのに毎日が新鮮。
何でも楽しめるって、この世の中で一番幸せな事で、
普通の毎日が送れるって、この世の中で一番贅沢な事なのかもしれない。
面白いのに、笑っちゃうのに、読み終わると何故か涙が出る。
子供達には面白いマンガで、大人達には懐かしくも切ないマンガだと思います。
よつばとしろとくろのどうぶつ (よつばとえほんシリーズ)
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よつばとしろとくろのどうぶつ (よつばとえほんシリーズ)

形態: 単行本
出版社: メディアワークス
発刊日: 2006-12-16
新本価格:880円
古本価格:231円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『よつばがいるから楽しめる』
[お勧め度:4]
絵本としては何の楽しさもない絵本ですが、よつばがいるからおもしろい。
ページが少なすぎるので星を1つ減らしました。

でもやっぱりあずまさんの絵はいいですね。動物がなんだかかわいい。
よつばとの仲良しっぷりがいい感じ。
よつばが好きならおすすめです。

和みますね。
よつばと! (6)
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よつばと! (6)

形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2006-12-16
新本価格:630円
古本価格:349円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『1巻204ページのカレーと、6巻75,6ページの自転車に、ダウト』
[お勧め度:4]

最初の巻のほうは、よつばの服装が毎回(日にちによって)変わって楽しかったが、
最近は一種類(表紙から察すると、色違いはあるようだが)だけ。そこが少し残念。

内容は言わずもがな。
のほほんと日常が、描かれていて飽きない。
どこまででも続けられそうなので、どこで止めるのかが、また楽しみだ。

よつばと! (5) (電撃コミックス (C102-5))
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よつばと! (5) (電撃コミックス (C102-5))

形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2006-04-27
新本価格:630円
古本価格:356円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ほんわかします』
[お勧め度:5]
ホントに素敵な漫画です。年齢性別を問わずすべての漫画好きな方にオススメできると思います。
今回も、ヤンダが初登場したり星を見に行ったり海に行ったりと見所が沢山あって楽しいです。あずまさんがスゴいな〜と思うのは、例えば「レンタルビデオを返しに行く」などの日常的な事を題材にしても、見ていてとても楽しく癒される事ですね。
レンタルビデオを返しに行く話で、一見コワモテのオジサンに話し掛けるよつばとそれに感心するとーちゃんのシーンがなんか好きです。あと、思わず吹き出してしまったのが、海に行く前夜の話で、大量のてるてる坊主&巨大てるてる坊主を作るよつばのシーンです。あんな大きいのよく作ったねよつば…もう最高です!
よつばとひめくり 2006
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よつばとひめくり 2006

形態: カレンダー
出版社: メディアワークス
発刊日: 2006-02-10
定価:1575円(※在庫なし)
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『今年も頑張ろっ』
[お勧め度:5]
四月からの日めくりカレンダーですが、もう家に飾られてます。
小さいですが、月めくりカレンダーも一緒に付いておりお得感もアップです。
よつばを始め、とうちゃんやジャンボ、お隣さん他と絵柄も様々でよつばの絵らしきものまで…一日一日飽きないように出来てます。
また一枚一枚めくった後も裏紙がメモ代わりになる親切さもあり、よつばファンだけでなく、家族みんなでたのしめるカレンダーです。
よつばと! (4) (電撃コミックス (C102-4))
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よつばと! (4) (電撃コミックス (C102-4))

形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2005-08-27
新本価格:630円
古本価格:303円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『ハンバーグさま』
[お勧め度:5]
いよいよもってよつばに貫禄さえ漂いはじめた第4巻。子供の考えることは新鮮で残酷だ。「ハンバーグさま」は大人じゃ考えつかんよ。

今巻では、勝負し、川釣りし、晩ご飯の買い物し、励まし、つくつくぼーし。特に「よつばとせいしゅん」はおもしろかった。よつばの一言で落ち込んだり立ち直ったりする風香がいい。本当によつばは素直だ。楽しかったり怒ったり驚いたり泣いたりを一日で何度も繰り返してるんだろう。キングオブ感受性豊か。

そして、確実に終わりつつある、夏。漫画の中の話だろうと、夏が終わっていくのは特別な寂しさがある。夏が過ぎても、また来ても、何度だって読み返したい。あらためてこの作品に出会えたことに感謝。
よつばと!(3) (電撃コミックス)
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よつばと!(3) (電撃コミックス)

形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2004-11-27
新本価格:630円
古本価格:399円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『綾瀬家の大黒柱登場』
[お勧め度:5]
2巻まではよくあさぎに存在を消されていた(!)綾瀬家の父親が登場。
3巻でも初め存在を否定されたりしてますが、なんと言っても目玉は最後の方の
フルカラー花火。かなり綺麗です。ページをめくって驚くほど。

そのほか、ジャンボの花屋や父親、あさぎの友人である虎子など
登場人物も増えていますので要チェックです。
よつばと! (2)
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よつばと! (2)

形態: コミック
出版社: メディアワークス
発刊日: 2004-04-27
新本価格:630円
古本価格:266円
この本を読んだ人による感想(レビュー):
『動くな!!ノンストップ!!』
[お勧め度:5]
レビュータイトルは思わず「どっちだよ!」と突っ込みたくなる、よつば語録の一つ(「よつばと復讐」より)。いや素晴らしい。ますます磨きがかかったよつばの名言。よつばが口にするだけでこんなにおもしろいなんて。

今巻でもよつばは、絵をかいたり、カエルを捕まえたり、泳いだり、死んだり殺したりして日々を大いに楽しんでいる。そして恵那の友達、みうらが初登場。よつばに近い目線でやりとりできる要注目キャラ。この子がまた、かわいらしい。
短時間でサラッと読める作品ではあるが、間のうまさも絶妙なので1コマ1コマじっくり読んで堪能してほしい。

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